山本太郎は妻と離婚していた!妻はサーファーだったらしいが何故離婚した?そして年の差婚で馴れ初めは?調べてみた

れいわ新選組を立ち上げ、日本を変えようと全力で活動している山本太郎さん。

そんな山本太郎さんは結婚していてらしいがすでに離婚しています。
山本太郎さんの妻はどんな人なのか?
馴れ初めは?

まとめてみました

山本太郎の妻はどんな人?

引用元(NAVERまとめ

山本太郎さんは2012年5月25日に結婚されています。
この時、山本太郎さんは37歳。

嫁の名前は割鞘朱璃(わりさやじゅり)さん。
朱璃さんはプロサーファーであり山本太郎さんとはサーフィンと通じで知り合ったと言われています。

朱璃さんは当時19歳であり山本太郎さんとは18歳年が離れていて年の差婚と言われていました。
朱璃さんは珍しい名前から「日本人ではないのでは?」と言われていてフィリピン人とか韓国人という噂がありましたが日本人です。

プロサーファーとしての経歴はすごく15歳で「女子ロングボードプロサーファー」として認定されていて日本人としては初めて世界大会で優勝もしているほど。

そんな朱璃さんと山本太郎さんは出会って僅か1ヶ月で結婚しています。

結婚したことを山本太郎さんはSNSで公表しています。

このように1ヶ月で結婚したことを山本太郎さん本人も驚いていますね。




山本太郎と妻である割鞘朱璃がスピード結婚した理由

引用元(トピグーチャンネル

山本太郎さんと妻である割鞘朱璃さんは交際1ヶ月でのゴールインということでスピード婚だったわけですが、何故そんな早く結婚したのか?

それは東日本大震災が関係していると言われています。
福島原発の影響を心配した山本太郎さんと割鞘朱璃さんはフィリピンへの移住を検討したそうです。

この時に「永住権を取るのには家族で取ったほうが取りやすい。結婚するのなら早く籍を入れよう」という理由だったそうです。

福島原発の影響を心配し永住権を取る関係だったわけですね。



山本太郎が妻と離婚した理由

引用元(女性自身

山本太郎さんと割鞘朱璃は結婚してからわずか3ヶ月で離婚しています。

離婚した理由を山本太郎さんはこう語っています。

彼女にとっては義父から僕へ“船”を乗り換えただけで、完全な自由は手に入れることができなかったのもしれない

引用元(蜉蝣のカゾク

これだけ見ても理由ははっきりしませんが、言われていることは山本太郎さんが多忙で月に3日ほどしか家に帰れなかったことと山本太郎さんの母が同居していたことが原因と言われています。

19歳の女の子にとって旦那が月に3日しか会えないというのは寂しかったのかもしれませんね。
結婚して1カ月ほど経過した時に朱璃さんの口から「しんどい」という言葉が出ていたそう。

山本太郎さんが家に帰ってこない日は山本太郎さんの母と二人きり。
夢見ていた結婚生活とはほど遠いですよね。

また離婚が公表されたのは離婚してから1年後。
時期的なことを見ると山本太郎さんが参議院議員に当選した時にはすでに離婚していたことになります。

朱璃さんは幼いころから父に虐待を受けていて、結婚すれば幸せな生活が送れると思っていたのかもしれませんが蓋を開けてみると山本太郎さんの母と2人での生活ということでその生活に浸かれたのではないかと思います。



離婚の慰謝料は200万

そして山本太郎さんは離婚の際に慰謝料として朱璃さんに200万円渡しています。
妻である朱璃さんは離婚後も山本姓を名乗り山本太郎さんの実家が本籍という記事もありました。

上記で述べた離婚を公表したのが1年後と伝えましたがその理由の1つとして朱璃さんが実家に連れ戻されないようにしたとも言われています。



山本太郎と元妻、割鞘朱璃の間に子供はいる?

引用元(NAVERまとめ

それでは二人の間に子供はいるのか?
さすがに3ヶ月で離婚していて、月に3回しか山本太郎さんが家に帰らないということもあり子供はいません。

山本太郎さんの母もいたということから子供を作る暇はなかったのではないでしょうか?
女性としての幸せが何もないような状態なので朱璃さんが気の毒になりますよね。。。

山本太郎さんもこのことを申し訳なく思っているようで「理由は僕にある」と語っています。



山本太郎の元妻、割鞘朱璃の離婚後

引用元(ちばらき波乗り日記

それでは山本太郎さんの元妻朱璃さんは離婚後、どのような生活をしているのでしょうか?

朱璃さんは離婚後、大阪の北新地でホステスをしていたそう。

朱璃さんは自らお店の幹部の方に

実は、私はあの山本太郎の妻でした。他人に知られると騒ぎになるから、それを隠してお仕事したいんですが、バレないでしょうか。今まで彼の大阪の実家で義母と暮らしていましたが、もう籍を抜いたので、そこを出ないといけません。お金がいるから、ここで働かせてください

引用元(NAVERまとめ

お金に困っていたそうですね。

「え?慰謝料もらったやろ?」って思われる方もいるかもしれませんが、山本太郎さんの母との間でトラブルがあり結婚した時に作らされた実印代やペルシャ絨毯を汚したなどの理由で300万ほど請求されていたそうです。

挙句の果てには家政婦のように扱われ、怒鳴られ、携帯で頭殴られたりしていたことを週刊誌に暴露しています。

山本太郎さんのほうの会見は事実無根ということで、その後報道はありません。

その後、ホステスをしていた後には2015年4月16日発売の週刊文春では芹奈々子という名前でヌード写真とセクシー女優としてもデビューすることが判明。

実際に芹奈々子という名前でAMAZONなどを検索すると商品が出てくると思いますので、現在はセクシー女優として活動されています。

子供の頃は父親の虐待にあい、結婚してからも幸せになれず離婚後はホステスやセクシー女優として活動しているということから歩んできた人生が壮絶なのが分かりますね。



まとめ

以上が山本太郎さんの妻である朱璃さんについてまとめた結果となります。
これらのことから朱璃さんはおそらくプロサーファーとして活動して時が一番楽しかったのではないでしょうか?

幼少期は虐待、夢見た結婚生活とはほど遠い生活。
離婚後はホステス、セクシー女優として活動。

中々壮絶な人生を歩んでいますよね。
今後また花開く人生が来ることを祈りたいですね。

そして山本太郎さんは現在、参議院員ではなくれいわ新選組を立ち上げ党首として活動しています。
日本を変えるため日々多忙な生活を送っています。

現在の山本太郎さんの活動についてはこちらをごらんください。

山本太郎さんのれいわ新選組での活動について

山本太郎さんの情熱が日本を変えてくれることを願います。



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