シバターは立正大学出身で卒業後は2年間ニートをしている!学歴や職歴など徹底調査

炎上系YouTuberとして登録者100万人を超えているシバターさん。

シバターさんは元プロレスラーというのは有名な話ですが、出身大学が立正大学。

卒業後は2年間ニートをした後に出版社に勤めたようです。

シバターさんの学歴や職歴をまとめてみました。

シバターの出身大学は立正大学経営学部で都内で偏差値が一番低い?

シバターさんの出身大学は立正大学経営学部。

偏差値としては47.5~52.5だそうですが都内で偏差値が一番低い大学とコメントしていますが、一番低い大学は35.0くらいらしいのでそうでもなさそうですね。

もしかしたらシバターさんが通っていたときは一番悪かったのかもしれませんが。

ちなみにシバターさんは現在(2020年)35歳なので浪人や留年をしていなければ立正大学は12年前に卒業したということがわかります。

シバターさんの出身大学である立正大学では『共創力』を育てているようです。

社会に出るとひとりでは生きていけません。誰かと力を合わせて智恵を出し合って、何かを成し遂げながら生活していきます。この「誰かと一緒に」は、これからの時代にとても大切なこと。だからこそ立正大学経営学部は、教育方針に「共創力(共に創る力)」を掲げています。

2年次からはじまる少人数ゼミ教育でも、組織のしくみだけではなく、そこで働く人や暮らす人の気持ち、人と人との関係を学び、お互いを尊敬しながら共存する環境をつくる「共創」の知識と能力を養うことを目標にしています。その学びのなかでも、与えられた問題の答えを探すだけでなく、自分たちで問題を発見して議論をして答えを導いていくのが特徴です。

誰かと共に生きる考え方、社会で生きて行く力を身につける場所、それが立正大学経営学部です。

引用元(立正大学

今のシバターさんは確かに社会で生き抜く力をある意味身につけているのではないかと思いますので、ここで学んだことが生かされているんでしょう(笑)

出身高校は立正大学付属立正高等学校

シバターさんは中学から私立に通っていて中学校は立正大学付属立正中学校でそのままエスカレーターで立正大学付属立正高等学校に進学しています。

この高校の偏差値は52~59だそうです。

シバターと同じ大学出身の有名人

シバターさんの出身大学が立正大学経営学部ということが分かりましたが、同じ大学出身の芸能人やスポーツ選手もたくさんいます。

すべて挙げるとキリがないので一部紹介すると

立正大学出身の有名人
・山崎邦正(お笑い芸人)
・徳重聡(俳優)
・竹内涼真(俳優)
・西口文也(元プロ野球選手)
・掟ポルシェ(ミュージシャン)

山崎方正さんも同じ大学出身なんですねw



シバターは大学の時に総合格闘技の団体へ入団している

シバターさんは2004年にパンクラスP’s LAB横浜に入門しています。

ここはDEEPライト級王者・北岡悟さんが代表を務めるジムです。

2004年ということでシバターさんがおそらく大学1年か2年の時だろうと思います。

そしてこの年にアマチュア大会に出場し経験を積んでいます。

ここから現在(2020年)に至るまで総合格闘家としても活動を続けています。

ちなみに2015年には「株式会社プロレスリングシバター」を設立し、代表取締役社長を務めています。

シバターは大学卒業後は2年間遊んでいた

シバターさんは立正大学を卒業後、すぐにYouTuberとして活動したわけではなさそうです。

では卒業後何をしていたのかというとシバターさん本人がインタビューで答えていますが、「大学卒業後2年間遊んで、その後出版社に勤めた」とコメントしています。

その出版社には3年間務めたそうですが、そこに嫌な上司がいたそうです。

さらにどんな出版社かというと

母体はパチンコ屋で、税金対策で出版社を1社買い取ったそうです。(税金対策とは言え)出版社を回さないといけないため、上司とシバターさんの2人で出版社の全業務をやっていたんだとか。年間3冊本を出したりといったことをやっていたそうです。

引用元(高学歴なら稼げ!

これだけ見ていてもあまり良さそうな出版社ではなさそうですね。

YouTuberになったきっかけは嫌な上司から出される漢字テスト

シバターさんがYouTuberとして活動するきっかけとなったのが出版社に勤めていたときの上司が昼休みにホワイトボードで漢字テストをされていたそうで、それが苦痛で「もう会社辞めたい」と思いYouTuberとして活動するようになったそうです。

1年間YouTuberとして活動して10万円を稼げるようになったそうですが、ここで「会社に勤めても上は無い。一生月収19万だから」という思いがあったそうです。

この考えはすごいですね。

普通の人なら中々できない行動ではないでしょうか。

大学卒業後にブラック企業に勤めたことがシバターさんがYouTuberとして活動するきっかけになったようですね。



シバターの月収は400~500万円

大学卒業後は出版社に3年間勤めていたシバターさん。

現在(2020年)のシバターさんの収入源はというと

シバターの収入源
①Youtubeの広告収入
②パチンコによる収入
③プロレス団体の社長としての収入
④コンサル収入

というものになります。

ちなみにコンサルというのはシバターさんが以前「3ヶ月100万円でYouTuberをコンサルする」という企画を行っていました。

そのコンサルを受けていた方で有名な方と言えば『うたえる』さん。

うたえるさんは登録者数が現在(2020年)30万人を超えていて人気YouTuberですよね。

シバターさんはYouTuberを育てる手腕もあることが分かります。

なんやかんやで収入や経歴を見ている限りでも、経営や育成がうまいのではないかと思いますが、動画を見ている限りでは性格がク〇なのは間違いないでしょうがww

シバターは頭がいいという人もいる

シバターさんは立正大学卒業ということで世間的に見れば間違っても高学歴という訳ではないですが、YouTuberやコンサル業などで収入を得ていることから「シバターは頭がいい」という風にいう人もいます。

日本はまだまだなんやかんやで学歴重視というのは変わりませんが、現にこうやって低学歴でも結果を出している人がいるわけなので一概に学歴が大事という訳ではなさそうですよね。

まとめ

シバターさんの出身大学についてまとめると
・立正大学経営学部
・偏差値は47.5~52.5
・大学卒業は2年間ニート

という感じでしょうか。

中学校から大学までそのままエスカレーターで進学したシバターさん。

卒業後はク〇みたいな生活を送っていたかもしれませんが、今となっては有名YouTuberですからね。

今後どのような炎上動画を出すか楽しみです。



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