柴咲コウは若い頃からズバ抜けた美人で演技力も昔から凄かった!当時の画像などまとめ

女優、歌手、Youtuberなど幅広く活動している柴咲コウさん。

女優や歌手としての実績に関してはご存じの方も多いと思いますが、これまでに数々のヒットドラマや映画に出演されていますよね。

そんな柴咲コウさんは40歳を過ぎても美人ですが、今でもこれだけ美人なので若い頃はどれくらい可愛かったのか知りたい方もいるでしょう。

もちろん知っている方もいると思いますが、10代20代の柴咲コウさんは超美人だったんですよ。

若い頃の柴咲コウさんはどれくらい美人?

今の柴咲コウさんは昔と比べてどれくらい変化している?

柴咲コウさんの若い頃の画像などを交えてまとめてみました。

柴咲コウの若い頃はカンペキ美人

柴咲コウさんは14歳の時に池袋サンシャインを歩いているところをスカウトされ16歳で芸能活動を開始しています。

なので芸能活動は20年以上でかなり芸歴が長いですよね。

デビューしてからは『バトル・ロワイアル』や『GO』などに出演し演技が評価され映画賞を総なめにしています。

ここから柴咲コウさんは女優として地位を確立しているのでかなり早い段階で有名になっているのが分かります。

そんな柴咲コウさんは今では40歳を過ぎていますが、10代や20代の頃は可愛かったのは言うまでもありません。

知らない方もいると思いますのでまずは柴咲コウさんが若い頃の顔を見ていきたいと思います。

柴咲コウの若い頃の画像①【10代】

柴咲コウさんがデビューして間もない頃の写真がありましたがこの時の柴咲コウさんは17歳。

高校生なのですがすでに顔が完成されていて若い頃の柴咲コウさんはすでに今と変わらず超美人だったというのが分かります。

これは中学時代の時の柴咲コウさんだと思うのですが、めちゃくちゃ可愛いです。

この時、柴咲コウさんはモテモテだったでしょうね。

バトルロワイアルに出演していた時の柴咲コウさん。

2000年公開の映画なのでたぶんこの時は18か19歳だと思いますが、若い頃から柴咲コウさんの演技は迫力がありますね。



柴咲コウの若い頃の画像②【20代】

続いては20代の時の柴咲コウさんを見ていきましょう。

この写真は映画『GO』に出演していた時で2001年公開だった映画なので20歳くらいの時になります。

20歳になった柴咲コウさんも10代の時と変わらず美人ですよね。

これは2003年に公開された映画『黄泉がえり』の主題歌を歌っていた時の柴咲コウさんなので22歳の時です。

この曲はミリオンセラーを達成し歌手としても人気が出てきた時ですね。

若い頃の柴咲コウさんは演技力だけじゃなく歌唱力もズバ抜けていたのが分かります。

これは2006年の時の柴咲コウさんなので26歳の時。

大人っぽさが出てきていて超美人ですよね。

この時の柴咲コウさんはめちゃくちゃ人気でしたが、男性はもちろん女性からも多くの支持を得ていました。

こちらは29歳の時の柴咲コウさん。

富士フイルムのデジタルカメラ「FinePix新製品発表会」に出席した時ですが、髪型が変わっているだけで全く劣化していないですよね。

若い頃の柴咲コウさんは20代半ばを過ぎてから雰囲気が変わったように思えますが10代20代前半あたりは全く変わらずこの時から10代には無い大人っぽさがありました。

柴咲コウの若い頃の画像③【30代】

最後は30代になってからの柴咲コウさんを見ていきましょう。

若い頃とは呼べない年代かもしれませんが、30代になっても柴咲コウさんが美人と言うのは変わりないのでご紹介したいと思います。

ちなみにこちらは2011年に放送されたドラマ『外交官 黒田康作』の時の柴咲コウさん。

29か30歳くらいだと思いますが、10代の頃と比べると大分変りましたが劣化したとは言えません。

『青天の霹靂』の舞台挨拶の時の柴咲コウさんですが2014年の時なので33歳ということになります。

30歳を過ぎてもこの美人ってどういうことなんでしょうね。

こちらは35歳の時の柴咲コウさん。

『ドライプレミアム豊醸』のCM発表会の時ですが、落ち着いた感じが出てきてマダムっぽさがありますね。

これはおじさんウケ間違いなさそうです。

これは2018年の時の柴咲コウさんで37歳。

40歳手前でこんな髪型と服装でも違和感がないのがヤバいですよね。

柴咲コウさんを若い頃から紹介してきましたが、ぱっと見では劣化したような感じが一切しませんね。

柴咲コウって今も若い頃も美人やな
のんきな野郎
のんきな野郎



柴咲コウが若い頃出演していたドラマで一番人気がオレンジデイズ

柴咲コウさんがこれまでに出演したドラマで一番人気なのが『オレンジデイズ』だそうです。

このドラマは2004年に放送されていたドラマなので当時柴咲コウさんは23歳くらいということになります。

このドラマを見ていた方も多いと思いますが、簡単にストーリーを説明すると

大学で心理学を学ぶ4年生の結城櫂(妻夫木聡)は、大学のキャンパス内で聴覚を失って心を閉ざしたバイオリニスト・萩尾沙絵(柴咲コウ)と出会い、手話を通して交流を深めていく。
大学卒業を控えた5人の若者たちの青春を描いたドラマ。

引用元(TVマガ

この時は月のしずくなどもありおそらく柴咲コウさんの全盛期だと思いますが、このオレンジデイズでの柴咲コウさんの演技力も半端ないんですよね。

柴咲コウは若い頃も今も変わらず美人で賞賛されている

柴咲コウさんは若い頃と比べてどれくらい変化しているのか?

インスタに投稿されている最近の写真と若い頃の写真を比較しても分かると思いますが、めちゃくちゃ劣化しているような感じがしません。

ネット上でも柴咲コウさんはずっと美人と賞賛されていて劣化したという声はあまり聞かないです。

ずっと活躍し続けている柴咲コウさんは演技力や歌唱力はもちろんですが見た目も若い頃から劣化していない事から美容にも気を使っているのは間違いなさそうです。



柴咲コウは今でも若い服装をしても違和感が無い

柴咲コウさんは30歳を過ぎても若い頃に似た服装をすることがありますが、今でも違和感がなく似合っていますよね。

そして演技力においても『35歳の少女』での演技が絶賛されています。

35歳でありながら心は10歳という難しい役どころを見事に表現した柴咲の演技に、ネット上の視聴者からは「まるで10歳が泣いているかのような演技……柴咲コウ凄すぎないか」「柴咲コウさんが子どもの泣き方そのものでふるえた」「本当に子どもが泣いてるようで、もらい泣きした」などと絶賛の声が多数寄せられた。

引用元(クランクイン

こういった難しい演技をすることから今でも柴咲コウさんが女優として地位を確立しているのが良く分かります。

35歳で心は10歳ってめちゃくちゃ難しいですよね。

若い頃だと出来るのかもしれませんが、30歳過ぎてからこんな役柄を出来る人ってそんなにいないでしょう。

柴咲コウは若い頃、女優よりも歌手としての方が有名だった?

柴咲コウさんは若い頃に数々の賞を受賞していて『最優秀助演女優賞』『新人俳優賞』などなど。

なので女優としては言うまでもなく有名だったのですが、若い頃の柴咲コウさんは『月のしずく』でミリオンセラーを達成したり歌手としても超有名。

人によっては歌手としての印象が強い方もいるのではないでしょうか?

今でもコンサートを開催しているので、歌手としても活動していますが大体女優の方は最初歌手として活動してもどこかで女優1本になりますが柴咲コウさんの場合は若い頃から現在(2022年)に至るまで歌手としての活動も行っているので歌手としても有名なのが分かります。

まとめ

柴咲コウさんは若い頃からズバ抜けた美人で10代の頃から垢抜けているのが分かりますし大人っぽさもあります。

それは20代になっても変わらず、30代になってから雰囲気は変わったとは思えますが美人であることには変わりありません。

若い頃からこれだけ美人な柴咲コウさんが今も独身と言うのが不思議なくらいですよ。

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独身なのには色々と理由があるかもしれませんが、間違いなく若い頃も今もモテているのは間違いないでしょう。



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