押切もえは整形しすぎて顔面崩壊している!いじったと言われている箇所など真相を徹底調査

元CanCamのトップモデルでカリスマ的存在だった押切もえさん。

押切もえさんは現在(2020年)顔が変わりすぎて整形疑惑が浮上しています。

見ている限り確実に整形しているとは思いますが、本人も認めているとの情報もあります。

押切もえさんの整形についてまとめてみました。

押切もえは整形しすぎて顔面崩壊!過去の画像と比較

押切もえさんは1979年12月29日生まれなので現在(2020年)41歳になります。

高校時代から読者モデルとして活動し『Popteen』や『egg』などに掲載され当時コギャルのカリスマ的存在になり人気を博していました。

そして2001年から『CanCam』の専属モデルとして活動。

『CanCam』の専属モデルとして活動していて時は蛯原友里さん、山田優さんと共に3トップとしてブレイクして押切もえさんが雑誌で来ていた服が売り切れるという現象も起きて人気が半端なかったですよね。

そんな押切もえさんもアラフォー世代となり顔が当時に比べ変わりすぎていて原型がないほどになっています。

確実に整形してるやろと思うのですが、どれほど変わったのか過去の画像と見比べてみましょう

egg時代(10代)

CanCam時代(20代)

AneCan時代(30代)

現在(40代)

この画像を見ていても分かりますが、10代から20代の時の変化がえげつないですよねww

まず目が二重になっていますが、これはメイクなどでも変化はするでしょうからこの段階では整形したとは言い切れません。

ただ、30代から40代の写真を見ても分かりますが涙袋が出来ていますよね。

これはメイクではどうにもならないところであると思うので、この画像を見比べた時点で涙袋の整形をしている可能性が高いと言えますね。



押切もえは整形しすぎて面影なし!いじった箇所はどこ?

押切もえさんの年代別の顔を見ていただいても整形確実だという事がわかりますが、実際にいじった箇所はどこなのか?

いじったといわれている箇所がこちらになります。

押切もえが整形したと噂されている箇所
①目
②鼻
③エラ

ではこちらの詳細を見ていきましょう

押切もえが整形したと噂されているパーツ①【目】

押切もえさんの目を見てもらうとまず目頭切開はしていることは想像がつきますね。

目頭切開は目を大きくするためにされる整形のことで目頭の部分にひだがあるのが特徴。

押切もえさんの目を見ている限りこのひだがあるように思うので高確率で目頭切開をしているでしょう。

さらに涙袋もあることから涙袋の整形もしている可能性があります。

そして二重の整形もしているのではないかと個人的には思いますが、ここに関してはメイクでなんとでもなるので確実とは言い切れません。

押切もえが整形したと噂されているパーツ②【鼻】

続いては鼻ですが、押切もえさんの鼻を見てみると鼻筋がシュッとなっていますよね。

このことからプロテーゼを入れている可能性が高いですよね。

というか入れてるでしょうww

これは上記の高校時代の画像などと比較していただくとわかるのではないでしょうか?

このことから鼻はほぼ確実に整形しているでしょう

押切もえが整形したと噂されているパーツ③【エラ】

最後はエラですが、押切もえさんの昔の写真を見てもエラが無くなっていることが分かります。

もちろん本人が痩せたというのもあるかもしれませんが、だいぶ不自然ですよね。

顔がシャープな輪郭になっていますのでこれはボトックスによってシャープになっている可能性が高いですよね。

このことからエラも整形している可能性が高いですね。

押切もえは整形外科に行っていることを認めている?

押切もえさんの整形についてまとめましたが、調べたところ押切もえさんは過去に整形外科に行っていることを認めたという噂があります。

調べたところ押切もえさんは整形をカミングアウトしてはいません。

ただ肌トラブルで皮膚科に通っていたことがあるようで、この噂が整形外科にすり替わったようです。

芸能人で整形したことを認める人というのは中々いませんからね。



押切もえは整形しすぎて顔面崩壊と噂になっている

押切もえさんは『ホンマでっか!?TV 秋の2時間超えSP』に出演したときに顔に違和感がありすぎて放送直後にネット上で話題になっています。

同放送での押切は、能面のような無表情で全体的に顔が引きつっている印象を与え、ネット上では「不自然すぎる」「顔面崩壊」との指摘が相次ぎ、「絶対またいじったな」と何度目かの整形を疑う声も多い。

引用元(サイゾー

まず顔面が不自然になる原因としてボトックス注射の可能性があると指摘されています。

ボトックス注射は表情筋を動きにくくすることで、目尻やほうれい線などのシワを防ぐという効果がある。しかし、シワは目立たなくなるものの、表情筋の動きが抑えられているため、当然、自然な表情は作られなくなる。

また、糸を埋め込むリフトアップは、体内の細胞が埋め込まれた糸を異物として感知し、それによって血行促進や肌組織の生成につながり、シワやたるみがなくなるという効果があるが、人によっては皮膚が糸で引っ張られている感覚が消えずに表情筋が衰えていき、かえってたるみがひどくなるというケースもある。

整形に失敗して老婆のような顔になってしまった海外セレブたちの姿はネット上でも有名だが、それはこの糸を使ったリフトアップの失敗例であることも多いという。

引用元(メッシー

このことから押切もえさんの顔の不自然さはボトックス注射によるものという可能性が浮上していることが分かります。

整形していなければまず「不自然」と疑われることはないですからね。



押切もえは整形により劣化したという声が多数

「もう美人ではない」「劣化した」という声が多数あることが分かります。

ただ現在(2020年)ももちろん「キレイ」という声もありますが、顔が整形により変わりすぎていることから不自然に感じる人が多い訳です。

そりゃ大体の人が「劣化」と感じるでしょう。

CanCam時代はめちゃ可愛かったのですが(;^ω^)

まとめ

押切もえさんの整形疑惑について
・目と鼻とエラをいじっている可能性大
・劣化したという声が多数
・顔が不自然なのはボトックス注射が原因と指摘されている

押切もえさんの整形は成功なのか失敗なのかは個人的には判断しがたいですが、ただ昔に比べて不自然になっていることは間違いありません。

トップモデルの方なので美を追求した結果なのかもしれませんが、あまり崩壊とならない程度にしてほしいですね。



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