小保方晴子は2021年現在パティシエになっていて雀荘に通っている!さらにSTAP細胞は本当に存在していた事が判明!

2014年1月末にSTAP細胞の論文をNature誌に発表し一躍話題になり時の人となった小保方晴子さん。

その後不正が発覚後は研究所も退職してて、現在(2021年)はパティシエとして働いてるそうです。

『リケジョの星』と呼ばれた小保方晴子さんなんですけども、今となっては理系の要素がありません。

小保方晴子さんは現在(2021年)どこで働いているのか?

そして小保方晴子さんが発表したSTAP細胞は現在、ハーバード大学が特許出願しています

騒動から今に至るまでをまとめてみました。

小保方晴子は現在(2021年)パティシエになっている

小保方晴子さんは2014年1月にネイチャー誌に、遺伝子導入を伴わない方法で全ての生体組織と胎盤組織に分化できる多能性を持った細胞(STAP細胞)を作出したって事を論文報告して『リケジョの星』と呼ばれ当時は注目を集めてました。

「STAP細胞はあります!」というのは名言として話題になりましたが、その後論文などに不正や研究実態の疑義が問題となりSTAP細胞論文は撤回されました。

その後、論文を指導した笹井芳樹教授が自殺してしまい、小保方晴子さんは研究所を退職してしまいましたよね。

そして現在(2021年)小保方晴子さんは何をしているのか?

調べたところパティシエとして洋菓子店で働いていることが分かりました。

地元でも愛されているお店です。売り場面積は4坪ほどで、外観はガラス張りのため、通りすがりに店内をのぞくことができます。小保方さんに似た女性が働き始めたのは2カ月前くらいからでしょうか。

ある常連さんが『私、パティシエとしていろいろな店で修行を重ねてきたんですよ』と彼女に自己紹介されたと言っていました。驚いたその常連さんは冗談で『え? 理化学研究所でSTAP細胞を作製していたんじゃないんですか?』と聞き返そうとしましたが、さすがに失礼だと思ってやめたそうです

引用元(まとめまとめ

小保方晴子さんが働いている店が『パティスリーリョーコ』というお店らしいっすよ。

ここは都内の高級住宅街の中にある超有名店。

パティスリーリョーコの特徴
・かつては長蛇の列が当たり前という状態だった
・数年前から完全予約制になっている
・定番商品はシュークリーム
・直径18cmのモンブランケーキが7000円近くする
・売り場面積は4坪
・外観はガラス張り

小保方晴子さんは現在(2021年)こちらのお店で働いていることが分かってますけど元々人気店で小保方晴子さんが働いてるとなれば興味本位で訪れる人も増えそうですけどね。

小保方晴子は元々お菓子作りが得意

小保方晴子さんは元々お菓子作りが得意だったようで過去にTV番組にて自分で作ったお菓子を披露していました。

これは決しておいしそうには見えませんw

というか闇が深すぎるでしょw

ただ現在(2021年)はちゃんとして洋菓子店で働いてるので、こんなケーキはまず作れないでしょう。

小保方晴子は時々雀荘に行っている

小保方晴子さんは現在(2021年)パティシエとして洋菓子店で働いてて、時々雀荘を訪れてフリーで打ってるみたい。

雀荘にいって麻雀をしてるというのはさすがリケジョの星ですよw

まぁこれに関しては趣味であり別に悪いことじゃないですが。

ただ個人的にはパティシエで趣味が麻雀ってのはギャップ萌えします(笑)

小保方晴子って今こんな感じなんやな。リケジョの面影ないなw
のんきな野郎
のんきな野郎




小保方晴子が発表したSTAP細胞は現在ハーバード大学が特許出願している

小保方晴子さんがSTAP細胞の論文を発表したのが2014年でしたよね。

当時このSTAP細胞の論文はメディアでは不正だと叩かれまくったのは今でも記憶に新しい話です。

そしてこの時、理化学研究所の公式発表では『STAP細胞はほぼ事実ではなかった』と存在を完全否定しています。

しかしハーバード大学は2016年にSTAP細胞の特許を世界各国で出願しています。

米ハーバード大学附属ブリガムアンドウィメンズホスピタルが、STAP細胞の作成方法に関する特許出願を、日本、米国、EPO(欧州特許庁)、カナダ、オーストラリアなど世界各地で行っており、更新料、維持料が支払われている。

引用元(gooニュース

このことから小保方晴子さんが言っていた「STAP細胞はあります」という言葉は本当だったということです。

これはいくらなんでもメディアはひどすぎるでしょう。

もしあの時小保方晴子さんの言っていたことが認められれたら現在はもっと違う生活を送ってて『リケジョの星』なんてレベルじゃないってのは分かりますけどね。

小保方晴子が現在姿を消したのはマスコミの印象操作の可能性がある

小保方晴子さんがSTAP細胞の論文を発表しその後、論文を指導した笹井芳樹教授が自殺した訳ですが、その後マスコミは『小保方晴子は笹井芳樹教授と不倫している』なんて情報も流れてましたよね。

そういった騒動があり現在(2021年)小保方晴子さんは表舞台から姿を消し理系女子じゃなくなってますよね。

ただSTAP細胞に関してはハーバード大学が特許を取ってる事って考えれば『あの時小保方晴子が言っていたことは本当だった』ということが証明されてるわけですよ。

この流れを考えてもSTAP細胞に関して小保方晴子さんの言っていたことは本当だという事が知れるとまずかった可能性があります。

メディアがその後に流した情報からしてみればこのことは分かりますよね。

そしてハーバード大学がSTAP細胞の特許を取得した事で莫大な利権を得ている事は容易に想像がつきます。

この莫大な利権を日本の一般女性に持っていかれるのはアメリカからしてみれば「ふざけんな」って思って潰しにかかってきた可能性ってのはあり得ますよ。

さらには笹井芳樹教授は自殺と言われていますが限りなく不審死に近いですからね

現在も小保方晴子さんのことは話題になってますkども、これらの事を見てみれば小保方晴子さんのSTAP細胞については何か巨大な組織の力が働いてるとしか考えられません

小保方晴子が今消されたのってこんな理由があるんやな
のんきな野郎
のんきな野郎




小保方晴子は現在(2021年)事実婚状態

小保方晴子さんは現在(2020年)事実婚状態であり相手とは同棲をしているそうです。

そしていま、彼女は東京でひっそりと働き、趣味に興じる日々を送っている。もっと言えば、STAP細胞ではなく、同棲相手を見つけていた。パートナーと暮らす家から職場へと通い、帰っていくのである。

引用元(デイリー新潮

相手の名前は『新井勝男』と言われてますけど、これはデマでちなみに『新井勝男』さんというのは元モーニング娘のメンバーだった中澤裕子さんの旦那です。

小保方晴子の実家は現在(2021年)廃墟と化している

STAP細胞騒動後、小保方晴子さんの実家は廃墟と化していているそうで

二階のベランダにかかっている物干し竿は錆びついており、窓の奥に見えるふすまには穴が開いている。千葉県内にある小保方晴子さん(35)の実家には、人が住んでいる気配はまったくなかった。

STAP騒動から1年後ごろまでは、千葉県内の実家で家族も生活していたようだった。

「しかし、この2~3年は小保方さんのご家族にはまったくお会いしておらず、家も“まるで廃墟のよう”と言われています」(近隣住民)

引用元(女性自身

まぁ、あれだけ騒動起こせば実家の家族は居づらいってのは間違いないでしょうしね。

そして小保方晴子さんは現在(2021年)都内の洋菓子店で働いてることから都内に住んでることは間違いなさそうですね。



小保方晴子の現在(2021年)の年収は?

小保方晴子さんの現在(2021年)の年収はどうなっているのか?

ちなみに理化学研究所にいたときは年収が1000万円近くあったらしいっすよ。

しかし今はパティシエとして働いてるので、年収としてはかなり下がってることは言うまでもないでしょう。

パティシエの初任給は月15~18万円が相場なので年収にして250~300万円というところでしょうか。

ただ小保方晴子さんの年収に関してはこれだけではありません。

小保方晴子さんはSTAP細胞騒動の後に出版した著書『あの日』が発売1ヶ月で26万部の大ヒットをかましてます。

印税収入でおよそ3640万円って話ですからね。

このことから、現在(2021年)も著書が売れれば小保方晴子さんに収入が入りますので小保方晴子さんは当面お金に困ることは無さそうですね。

小保方晴子はグラビアデビューもしている

小保方晴子さんは2018年5月9日発売の『週刊文春』のグラビアに登場し話題となりました。

小保方氏は9日発売の週刊文春のグラビア「原色美女図鑑」に登場。黒のノースリーブのワンピース姿で、詰め襟風であることから清楚(せいそ)な雰囲気を醸しだしている。日記帳を抱えた写真や、ペンをとりながらカメラを見つめる写真、本を開いたままベッドで眠る写真が掲載されている。撮影は篠山紀信氏。

引用元(デイリー

このグラビア登場により『屈強メンタル』と言われていました。

たしかにあれだけの騒動を起こして、グラビアで登場するというのは普通のメンタルだと出来ませんからねw

転んでもただでは起きないこの精神は見習いたいところです。

瀬戸内寂聴と対談もしている

小保方晴子さんは週刊文春でグラビアデビューしただけではなく『婦人公論』にて瀬戸内寂聴さんと対談もしています。

「小保方さん、あなたは必ず甦ります」と題されたカラー7ページに渡るこの対談は、「婦人公論」4月26日号の連載「わくわく日より」で瀬戸内氏が小保方氏にエールを送ったことがきっかけだったという。

引用元(エキサイトニュース

このことから瀬戸内寂聴さんは小保方晴子さんに対しエールを送ったことがきっかけで対談に至ったことが分かります。

この対談の中では小保方晴子さんは「小説の書き方を教えてください」とコメントしていて瀬戸内寂聴さんは

私には人の才能を見抜く力があります。私がものになると言ったら、必ずなる。だから小説を書きなさい。あなたが腹を立てていることを、書けばいい。男のことも

引用元(エキサイトニュース

このようなアドバイスをしていることから小保方晴子さんは現在(2021年)小説を書いているかもしれませんね(笑)

まとめ

小保方晴子さんの現在(2021年)についてまとめると
・今はパティシエとして洋菓子店で働いている
・事実婚状態である
・グラビアデビューをしていた

というところでしょうか。
今も話題になっている小保方晴子さん。

そしてSTAP細胞は本当に存在してたことが今になって判明しててハーバード大学が特許出願してることが判明。

メディアはそのことには一切触れてませんし、知ってる人も少ないでしょう。

もしハーバード大学が特許出願してることを報道すれば当時の報道が間違ってたって事を認めることになりますからね。

小保方晴子さんが気の毒でなりませんが、もうリケジョの星として活動はしなさそうですけどこんだけ頭のいい人が現在、パティシエってのが残念でなりませんけど。

こんな論文を出したって事で知識や才能にあふれた人ってのは間違いないんですけどそんな小保方晴子さんを潰したメディアはマジでなんなんでしょうか。




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1 COMMENT

MILK

とりあえずですが、そもそもの前提に誤りがあります。

STAP細胞の特許申請はあくまで「ハーバード大附属病院」が「バカンディ教授が所属していること」から行っていただけで、2017年時点で「V-CELL社」というバカンディ教授の企業が申請を行うように申請者変更が行われています。
そして、2020年12月現在「内容を変えながら」申請を続けていますが、既に2回、最終的に申請棄却判定が日本でもアメリカでも出ています。

https://portal.uspto.gov/pair/PublicPair

こちらがアメリカの特許を管理するUSPTOのサイトです。
「 Application Number 」が「14/397,080」と「15/269,077」というのSTAP細胞関係の特許の番号ですが、どちらも幾度か「Final Rejection」と判定が出ています。
分かりづらいと思うのでこちらのSTAP細胞の擁護側の立場のページが参考になるかと思います。

https://teabreakt2.hatenablog.com/entry/18806142

日本の特許申請も同様の流れです。

そして肝心のハーバード大は以下にあるように「STAP細胞の論文の調査を行って既に4本の内容を否定する公式発表を行っている」立場です。

つまり、この話のそもそもの前提が成り立っておりません。
https://retractionwatch.com/2020/02/13/fourth-retraction-for-haruko-obokata-focus-of-stap-cell-scandal-after-harvard-investigation/

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