青木歌音の年収はコロナの影響で4分の1になっている!総収入やいつ女性になったのか徹底調査

元男の子YouTuberで現在(2020年)登録者数が30万人を超えている青木歌音さん。

声を聴いている限り元男のような感じは一切なく過去には女子アナとして活動していた経歴もあるようです。

そんな青木歌音さんはこれまで自身のYouTube動画にて様々なことを暴露していてファンの間でも年収や総収入といったところが気になっている様子。

青木歌音さんの現在(2020年)の年収はどれくらいなのか?

そして女になったのはいつなのか?

青木歌音の収入にまつわる情報などをまとめてみました

青木歌音の月収は東京都の家賃10か月分!?年収はどれくらい?

青木歌音さんは2018年10月11日の動画にて自身の月収が東京都〇区の家賃10か月分だと公表しています。

何区なのかは分かりませんが東京都内の1kのマンションで家賃が6~8万円くらいと考えても青木歌音さんの当時の月収は60~80万くらいと考えてもいいでしょう。

となれば年収となれば1000万近くはあることは間違いなさそうです。

ちなみにこれは2年前の話であり2020年5月15日の青木歌音さんの動画のタイトルが『月収2~300万稼ぐYouTuberなのにこんな生活?!』というのがあります。

このタイトルから考えても2020年5月時点での青木歌音さんの月収は200~300万円というのは間違いなさそうです。

となれば年収は2400~3600万円ということになります。

これだけ年収が高ければ多少優雅な生活が遅れることは間違いないでしょう。

2年前の月収が数十万、そして2020年5月の段階では200~300万。

しかし2019年9月24日に青木歌音さんは自身のツイッターにて「全財産120円」と言っていました。

これだけ収入があるにもかかわらず何に使ったんでしょうねw

コロナの影響で収入が激減している

2020年になり新型コロナウイルスの影響でYouTuber全体の収入が減っているようで青木歌音さんも同じく大打撃を食らっていて収入が1/4まで落ちているようです

これを見て「YouTuberは関係ないやろ」って思うかもしれませんが、関係があるようです。

その理由を青木歌音さんが動画内で説明しています。

青木歌音の収入が減った理由
①再生回数が減った
②広告単価が下がった

再生回数が減った理由は皆が外に出なくなりYouTubeを見る人が増えたためサイトに負荷がかかり動画が重くなったというのが理由だそうです。

そして広告単価が下がった原因は広告を出す企業が減ったために広告単価が下がったそうです。

YouTubeの広告単価はオークション形式だそうで広告を出したいと思う企業が増えないと単価が上がらないシステム。

この仕組みにより青木歌音さんだけじゃなくYouTuber全員が収入が下がっている事は間違いないでしょう。

青木歌音の総収入はどれくらい?

青木歌音さんのピーク時の月収が200~300万円であり、このことを考えれば年収は2400~3600万円であることは間違いありません。

そして2年前の月収が数十万ということを考えればこれまでYouTubeで稼いだ金額は5000万は超えている事は間違いないでしょう。

1億円を超えているかは微妙なところですがコロナウイルスが落ち着けばまた広告単価も戻るでしょうし今後も動画を更新していけば登録者数も増えると思いますから今後も月収・年収はアップする可能性が高そうですよね。



青木歌音はYouTubeだけじゃなく歌手としても成功している

青木歌音さんはYouTuberとして活動するだけじゃなくTV番組にも出演していますし2019年3月に歌手としてもデビューしています。

デビュー曲は『かさぶたのワタシ』

この曲がチャートで13位に入ったそうでヒットしていることが分かります。

青木歌音さんは歌手としてデビューすることが夢だったようで念願の夢が叶った瞬間でしかもチャートで13位に入っている事は凄いですよね。

これだけでも割と収入がありそうな感じがしますし、YouTuber、TV出演、歌手など様々な活動をしている青木歌音さんは本当のところ年収1億円超えてるんじゃないかと思ってしまいます。

青木歌音はいつ女になった?

青木歌音さんは元々男で最初は男性YouTuberでしたが現在は元男性YouTuberであり性別が女性になっています。

青木歌音さんが有名になったのは性別を変えてからですが、いつ女性になったのか?

青木歌音さんが性転換手術を行ったのは22歳の頃。

ちなみに当時の青木歌音さんがこちら

笑顔が今の面影がありますね。

しかし当時はかなり男らしい感じで野球部に所属していたそうです。

当時、青木歌音さんは「今は男だけどいつか女になろう」と野心を燃やしていたそうです。

高校3年の時にホルモン注射を打っている

青木歌音さんは12年間野球を続けていて高校三年生の8月に野球部を引退した直後にホルモン注射を開始しているそうです。

その後は、ゴリラ顔だったのが徐々に女性らしい顔に変化していっています。

そして大学の頃には高校時代の面影がありません。

そして22歳の時に愛知県の病院で睾丸摘出手術を受け、青木は身体も戸籍も立派な女性へと変身しています。

これだけ顔が変わったことから整形しているだろと思うかもしれませんが青木歌音さんは一切整形をしていないそうで女性ホルモンの投与のみで顔が変わっていったそうです。

やったことと言えば歯の矯正だけだそうです。



青木歌音は2018年2月に『UUUM』に所属している

青木歌音さんはタレント、歌手活動としてはアークプロダクション、そしてYouTuberとしては大手である『UUUM』に所属しています。

『UUUM』に所属したのは2018年2月だそうです。

大手である『UUUM』に所属したことにより有名YouTuberとのコラボ動画もとりやすくなりますから結構メリットはありますよね。

ただマージンが取られると思いますが個人の力だけでやるよりも大手に属したほうが登録者数は増えやすいですし現に『UUUM』に所属した青木歌音さんは2018年から現在(2020年)までの間で登録者数が20万人以上増えているのは間違いありません。

これだけでも年収はかなりアップしているでしょう。

まとめ

青木歌音さんのピーク時の月収は200~300万円。

ということから年収2400~300万円であることがわかります。

それにプラスで歌手、タレント活動を合わせればもっと年収は多いのではないかと考えられます。
しかし現在は新型コロナウイルスの影響で収入が激減しているようです。

これに関してはYouTuberに限らず芸能人もそうですよね。

ライブやロケなどにも制限がありますから、ただここで消える人もいれば生き残る人もいるわけで生き残った人はコロナが収束したときに収入が爆上げすることは間違いないでしょう。



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